"ブックオフの品揃えというのは、かなり残酷にその街の知的レベルを表すのではないかと個人的に感ずる。かつて白金高輪の店に入ったら、教養書の類は実に少なく、「こうして儲けろ」式の財テク書が山のようで、シロガネーゼの正体見たりと思ったもんである。"
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Twitter / @grossherzigkeit (via katoyuu)
元同業の店舗開発やってた俺がマジレスするとその通りですよ >品揃えがその街の知的レベルを表す 知的レベルをっていうか、店舗の開店当初だけ本部在庫の本入れるけど、その後は店舗の商圏内から買って売ってで回すので、品揃えは自然にその地域独特のものになります。
(via burnworks)
これってブックオフだけじゃなくてセコハン系全般に言えることなのかと。ハードオフとかトレジャーファクトリーとか。あと、店員に専門知識があるとそこに特化した店になることもある。同じハードオフでもギターに強い店、とかアンプに強い店、とか自転車に強い店、とか。
(via pdl2h)
(fumi-tanoから)
"昔通っていた中華屋。
年寄り夫婦と30代くらいの息子でやっている店で、とにかく安くて多くて美味い。メインで鍋を振るのは息子で、親父は助手、お袋さんが注文取りとお運び……という分担だったのだけれど、この息子がまあ性悪。
何かといえば親父とお袋に怒鳴り散らし(コショウの缶を置く位置が悪い!で数分は罵倒が続く)、もちろん客に丸聞こえなのだけれど、そうして出てくるチャーハンが何ともほろっとやさしい味なのでした。
一緒に通っていた料理研究家の友人いわく、「な? 心をこめれば料理は美味くなるなんて、ありゃウソなんだよ」。"
— WriterMan’s InBox - 厨房に更生中のヤンキーみたいな人がたくさんいる中華料理屋はうまい気がする。暴力と中華は相性がいいのだろ… (via ajinotatakinamennna)
(petapetaから)
"以前会社で「twitterやってる?」という話になったとき、全員が「一応アカウント作ったけど、何書いていいか分からなくてすぐやめた」という模範解答を返していた。多分全員ヘビーユーザーだ。"
— Twitter / @tsukampo (via katoyuu)
(fumi-tanoから)
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金を払わない人間が得られる恩恵などそんなもの
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例えば・・・うちの会社で運営している携帯電話のゲームコンテンツ。全体の約9割がいわゆる無料で楽しんでいるユーザーで、1割が課金アイテムなどを購入している。で、さらに全体の1~2%の人間が一ヶ月に1万円以上のアイテム購入をする重課金ユーザーと呼ばれる人。
これで運営を賄っている。これは他の携帯モバイルゲームもほぼ似たようなもので、たくさんの無料会員を少数の人間の課金で支えている構図です。
で、なぜかそのお金を払っていない9割の中から不満が出るんです。もっと無料でいいアイテムを出せ、とか、アイテムはぼったくり、金儲け主義、金さえ出せば強くなれるバランスは間違っている、これでいいのか、と・・・
忘れがちな人もいますが、無料で遊べるのってデパートの食品売り場での試食と同じなんですが。あくまで「味見」であるんです。こんなゲームですよ、ぜひ一度遊んでみてください、という。しかし、その試食の量が少ない、とか、この試食品をパックに詰めてタダでよこせ、とか、毎日試食しに来てやっているお客の事を考えろ!とか・・・
そもそも9割の無料ユーザーを支えるために1割の課金ユーザーが運営を支えているとしたら、その1割の人間が圧倒的にゲーム内で恩恵を受ける権利があるのは当然じゃないか?なにしろ、そうじゃなければお金を払う意味がないのだから。それがデジタルデータとなると「原価がかからない」というトンチンカンな考え方でタダで大もうけしているイメージが出来上がる。
世の中、金を払わない人間が得られる恩恵などそんなものです。
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— 金を払わない人間が得られる恩恵などそんなもの - FANTA-G - 楽天ブログ(Blog) (via edieelee)
(edieeleeから)
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公園でのバドミントンや、温泉での卓球などは
「勝利する」ことは、大した目標ではありません。
もちろん、勝った方がいい気持ちだろうとは思いますが
ことさらにスコアをつけたり、
トーナメント形式にしたりすることは
あまりないのではないかと思います。
なんとなくラケットを持って、
ラリーを繰り返すことが楽しい、わけです。
へたくそでも、なんどもボールやハネを拾いながら
大笑いしながらやるのが楽しいんだろうと思います。
その「楽しさ」こそが目標であり、
楽しさを共有した時間が、お互いの関係をあたたかいものにしたなら
それこそがもっとも大きな果実となるわけです。
この時期、誰かとの間に
そんなコミュニケーションが発生するかもしれません。
相手に上手に回答を返したり、議論に勝ったり、
知識の量でぎゃふんと言わせたりすることは
「目標」ではないわけです。
もっとスケールの大きな、次元の高い目標を達成するために
ラリー自体は、ちょっとデコボコしたり
おかしなものになったりするのかもしれません。
本当に大切なことと、些末な枝葉とを区別して、
積極的にラリーを重ねていけるときだと思います。
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占い | MYLOHAS (マイロハス) - ロハス、マクロビオティック、ホリスティック
2月8日 満月